これまでのおかやギャラリー企画展




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  • 《ギャラリー企画》

10月21日(土)〜29日(日) 
但馬木彫+1 
木彫フォークアート展

10月13日(金)〜18日(水) 
川添微 エメラルド展

7月22日(土)〜30日(日)
ami-arm 後藤ミツエ 藍染めニット展
後藤先生を囲んでティータイム 7/22(土)、23(日)14時から

6月14日(水)〜25日(日)
土炎手窯&土屋陽太 陶と鍛金・親子展

4月29日(土)〜5月7日(日)
ゴールデンウイーク 木芸フェスタ 

4月1日(土)〜4月9日(日)
箱瀬淳一漆芸展

2月27日(土)〜3月7日(月)
真木テキスタイルスタジオ
手紡ぎの絹とウール 春の布・衣

2月18日(土)~26日(金) 
贈り物展 

1月28日(土)〜2月12日(日)
木のオルゴールとバッグ 熊野洞展

1月14日(土)〜22日(日)
鳥居節子のニット新作展

12月3日(土)〜14日(水)
佐藤勝彦作品展

10月29日(土)〜11月6日(日)
ベビーアルパカニット展

10月14日(金)〜19日(水)
岩戸耀平&俊介親子展
会期中岩戸俊介氏在廊

8月20日(土)〜28日(日)
安田泰三 ガラスの世界展
初日、二日目は安田先生がいらっしゃいます。
お気軽にどうぞ。

8月10日(水)〜8月16日(月)
木育展 木と親しみ 木と育つ
古来より山や木は、天上と地上をつなぐものとして私たち人間に大きな恵みを与えてくれています。激変する世相の今日、ようやく食育と同じく、木に寄り添い心を養い、木を大切に親しみ、木と共に過ごすことの有意義さを感じてくださる方々が「木育 もくいく」という言葉を育ててくれました。
お子様が初めて手にし、口に運ぶ大切な道具や、おもちゃ、家族の絆を育むテーブルや器、木の仕事に取り組み、よい仕事として評判の高い作家の作品も展示いたします。
■親子で楽しむ 木育ワークショップ
8月11日(祝)
10:30〜、13:30〜
桜や栗の教材を選んで、磨き、オイル仕上げを体験できます。
参加費無料、教材はひとつ500円から1,000円まで。
サンドペーパー、刷毛など、道具は用意しております。

5月21日(土)〜29日(日)
真砂三千代 初夏の衣展
こころが温かい風にさそわれて動きだす季節に、軽やかな初夏の衣をお届けします。風合いのある麻のブラウスや、パッチワークを組み合わせたブラウスジャケットなど、ライフアファとのカジュアルなコーディネイトをお楽しみください。


2月27日(土)〜3月6日(日)
MAKI TEXTILE STUDIO
手紡ぎの絹とウール 早春の布・衣
ganga工房のあるインドヒマラヤ山嶺は、一足先に春爛漫。菜の花や果樹の花が咲き競っています。繭から糸を引き、草木で染め、織る。それらはすべて「手」から生み出されるもの。暮らしの中の手わざを拾い集めたものづくりを続けています。ganga工房の春色の布を通して感じていただけたら幸いです。
 ※2月27日(土) 14時〜 MAKIスタッフによる布巻き会
  お問い合わせ TEL:0853-72-0538


2月11日(木・祝)〜21日(日)
手の国ニッポン とっておきの贈り物展
春ははじまりの季節。出会いと別れ、人生の節目を迎える季節でもあります。お世話になった方や新たなスタートを切る方に特別な贈り物を。

2016年1月30日(土)〜2月7日(日)
熊野洞 木のオルゴール展
1601熊野洞1.ai
ケーキのオルゴールをはじめ、ストリートオルガン、
マリオネット、バルーンアート。
夢のあるパフォーマンスをお子さんとご一緒に
ごらんください。(熊野聡氏)

2016年1月9日(土)〜1月24日(日)
手作り家具のキャンペーン
国産材を使った匠の手作り家具をキャンペーン特価にて


2015年12月19日(土)〜1月11日(月)
佐藤勝彦作品展
赤富士、干支(申)の絵画、仏教画のほかに、
佐藤先生の絵付けされた九谷焼も展示しております。


2015年12月11日(金)〜15日(火)
中野武コレクション展
1512中野武1.ai

【ごあいさつ】
息つく間もなく、幾多の出来事に翻弄され続けるこの世情、
皆様方におかれましては如何お過ごしでしょうか。
年の瀬を迎え、願わくば穏やかにも活気に満ちた明るい未来が
来たらむ事、切に祈らずにはおられません。
さて、この度の個展に当たってタイトルを「中野武コレクション」と
いたしました。私は、来し方の様々な道程に於ける心境の変化に逆ら
う事無く、むしろその変化に乗じて「徒然なるままに」創作活動を続
けて参りました。
常日頃「冷たい貴金属やダイヤ等の硬い物」ばかりをいじっておりま
すと、時として「暖かな仄かな温もりが感じられる優しく柔らかな物」
が無性に欲しくなります。冷える度に、温もりを求めて色々な道草を
摘み乍ら、何度も寄り道を繰り返した挙げ句に「思いやインスピレー
ション」が素材と旨く噛み合った時、初めてひと味もふた味も違った
異色の産物が産まれて参ります。
今回は通常の貴金属の作品に加え、いわば「寄り道作品」を披露致します。
是非ともご来場、ご高覧賜りますようご案内申し上げます。                                   中野武


2015年11月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)
第21回 晩秋ひかわ野工芸巡り
いつも工芸・クラフトに多大な応援をいただき、
本当にありがとうございます。
豊かなひかわ野に点在する手仕事の仲間が、
一年の感謝をこめ、各々が創意工夫をこらす工芸巡りは、
是非、お出かけ下さい。
晩秋の風物詩です。

めぐり.ai

ほのお.ai

2015年11月14日(土)〜18日(水)
於 本店ギャラリー
2015年11月21日(土)〜23日(月・祝)
於 栗乃舎
ゾランバリー ギャッベ展
〜幸せを紡ぐ イラン遊牧民カシュガイ〜

1511ギャッベ1.ai

1511ギャッベ2.ai

家庭画報でおなじみの絨毯ギャラリーの専門アドバイザーがご質問にお答えします。

『イラン南部のザクロス山脈、標高2,000〜3,000mの山岳地帯で羊とともに遊牧生活を
営むカシュガイ族の人々。彼らは自分がカシュガイ族であることに大きな誇りを持って
生きている。「我々は人に優しく親切で、家族を大切にし、決して他人と争わず、
人との約束を守ります。」
 大自然の厳しい生活環境の中でいきていくカシュガイ族の相互に助け合う精神と、
他者の尊厳を重んじ、誇り高く生きてきた彼らの思想は、この地で300年にもわたって
遊牧生活を営んでいた歴史の中で、生まれ、受け継がれてきた。
 そんなカシュガイ族の女性達が、テント地にある森羅万象を感性豊かな心でとらえ、
家族の幸せを願う模様を織り込んだ絨毯、それがギャッベである。
「悲しみを忘れるために織り、喜びを忘れぬために織る」
 カシュガイ女性が魂を昇華させた手仕事の魅力が、私たちを「ギャッベの旅」へと誘う。』
(GABBEH 向村春樹・片岡弘子著 より抜萃)















ショップ&ギャラリー
住所:島根県出雲市斐川町直江4844-1
営業時間:10:00〜18:30
定休日:10/1、年末年始
駐車場:約30台



栗乃舎(くりのや)
築約150年の古民家を改装し、ギャラリーやイベントスペースとして再利用しています。
通常は住居スペースであるため、イベントがある場合にのみ、開けております。