1810常滑焼煎茶工芸展




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常滑焼煎茶工芸展
10月27日(土)〜11月4日(日)
 常滑焼の歴史は古く、平安時代後期には三千基もの穴窯があり、壺や山皿などが焼かれました。瀬戸や信楽、越前と並ぶ「日本六古窯」の一つです。
 江戸時代になると朱泥(しゅでい)の茶器などが作り始められました。故三代山田常山氏は人間国宝に認定され、常滑焼の名声を高めました。
 この度「常滑煎茶工芸会」の皆様による、初めての展示会を開催することとなりました。
 ご来場をお待ちしております。

出品作家(常滑煎茶工芸会)
片山白山
鯉江廣
土平栄一
中川貴了
水野陽景
村越風月
森下松斎
山田陶山
山田勇太朗
順不同・敬称略
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ショップ&ギャラリー
住所:島根県出雲市斐川町直江4844-1
営業時間:10:00〜18:30
定休日:10/1、年末年始
駐車場:約30台



栗乃舎(くりのや)
築約150年の古民家を改装し、ギャラリーやイベントスペースとして再利用しています。
通常は住居スペースであるため、イベントがある場合にのみ、開けております。